浴衣の季節に素敵なアイテムをご紹介

こんにちは。
梅雨っぽい毎日が続きます。
毎年、京都はだいたい祇園祭の終わった頃に梅雨が明けます。
それまでは気分転換を図りながら、お天気と上手に付き合っていきたいものですね。

さて本日は、カレンブロッソラクエ四条烏丸店で只今お取り扱い中の浴衣周りアイテムを一部ご紹介したいと思います。
■見ているだけで涼しそうな「ガラスの帯留め」
itomi ガラス帯留め
価格:[itomi]¥4,104-(税込)
透き通った涼しい色合いがガラスの魅力ですね。
夏のコーディネートを一層盛り上げてくれます。(二分紐対応)

■夏バージョンな、「はなおび留」
はなおび留 トマト とうもろこし 蜜柑 洋梨
価格:【左からトマト・とうもろこし・蜜柑・洋梨】各¥4,104-(税込)
こちらも三分紐に合わせて、帯留めとしてお使いいただけます。
フレッシュなお野菜&果物がユニーク。

■暑さ対策に、itomiの「へちま帯板」
itomi へちま帯板
価格:[itomi]¥4,104-(税込)
夏にきものを脱いだ時、一番ジットリしているのは腰回りです。
伊達締めを省くとかメッシュの帯板にするなど、皆さまそれぞれ工夫されてますね。
こちらはへちま素材を使用した帯板。へちまは軽くて通気性の優れた天然繊維、そちらをベースに木綿素材で覆われた形状なので帯板としての役目もしっかりございます。

■透け防止に、itomiの「ゆかたインナーモカ」
itomi ゆかたインナーモカ
価格:[itomi]M¥4,320-(税込) L¥4,644-(税込)
透けやすい白地の浴衣におすすめなベージュ系の肌襦袢です。
あるようでなかった、下着が透けるのを防いでくれる嬉しいアイテム。

■浴衣にぴったり「合財袋」に新柄登場!
合財袋 小千谷縮
価格:小千谷縮¥8,964-(税込)

合財袋とは、明治年間に流行した女物の小型の下げ袋で、財布・手拭・紙・化粧道具など小間物一切を入れたところからの呼称だったそうです。
定番ナイロンシリーズに加え、ゆかた地・小千谷縮・木綿地シリーズが新登場致しました。
合財袋
価格:左から、小千谷縮¥8,964-(税込)・ゆかた地¥8,964-(税込)・伊勢木綿¥7,884-(税込)・ナイロン¥6,804-(税込)
女性も男性も使えるシンプルな巾着型のバッグです。

今回ご紹介しましたアイテムは、どちらも数量限定になります。
ご興味のあるお客様は、早めのご来店・お問い合せをおすすめ致します。

それでは、皆さまのご来店、心よりお待ちしております。


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